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メグスリノキについて

メグスリノキとは

メグスリノキとは

メグスリノキは、実は日本だけに生息するムクロジ科カエデ属の落葉高木です。別名、「長者の木」「千里眼の木」とも呼ばれています。戦国時代からの民間療法で、樹皮を煎じた汁を目薬として使用すると効能があると伝えられています。

メグスリノキはカエデ属なので、葉っぱの形は紅葉(もみじ)のような形をしていて、色も赤くなります。

メグスリノキの効能

メグスリノキの効能

メグスリノキの樹皮や葉っぱ、枝などにはタンニンの一種の「ロドデンドロール」、「カテキン」といった成分が含まれていて、抗菌効果や利尿作用を促進する効能があるといわれています。

その他にも、血圧や血糖値を下げる働きや肝機能の解毒作用が向上するといった体にプラスな効果が様々あります。

メグスリノキ茶のおすすめの飲み方

メグスリノキ茶のおすすめ飲み方

メグスリノキの枝と樹皮を煎じて作ったお茶「眼茶」の作り方は簡単です。ティーバッグを熱いお湯に入れるだけです。ティーバッグひとつで1リットル作ることができます。1日かけてゆっくりとお召し上がりいただくことができます。また、ノンカフェインということもあり、いつでもお気軽にお飲みいただくことができます。